ソウルフル数秘術®︎卒業生用 規約・ポリシー・一覧

2021年ソウルフル数秘術®︎が登録商標となりました。

TEAMの皆さんの権利をお守りし、より良いTEAMを作っていくために
以下のプライバシーポリシー・規約などをご一読ください。

ソウルフル数秘術®アカデミー(SSA)
メンバー規約

第一章  [総 則]
第1条(目的)

ソウルフル数秘術®︎アカデミー(以下「SSA」といいます)は、SSA保有のソウルフル数秘術®︎に関する専門的知見およびノウハウに基づく教育制度、資格認定制度等を通じて、仲間と共にビジネスをアップデートしながら愛と豊かさを拡大していく喜びと感動を共有することにより、女性の社会参画と経済的自立を支援し、持続可能な活力ある地域社会の振興に寄与することを目的とします。
このメンバー規約(以下「本規約」といいます)は、SSAのメンバー(第3条に定義し、以下「メンバー」といいます)が活動を行うにあたっての条件等を定め、またメンバーの心得・規範を明確にし、SSAの安定的な運営の確保を目的とします。
メンバーは、SSAの理念に従い、また第1項の目的の達成のため、他のメンバーとも協力し合い、信義誠実にメンバー活動を行うものとします。

第2条(本規程の適用)
本規約は、メンバーに適応し、 SSAは、本規約の定めに基づき運営管理を行うものとします。

第3条(メンバー)
メンバーは、所定の入会申込手続を行い、SSAがメンバーとして認めた個人とします。
メンバーは、SSAに所属する間、SSAの定める会費を所定の方法でSSAに支払うものとします。

第二章 [入 会 申 込 等]
第4条(入会申込)
メンバーになろうとする者は、SSAが定める入会条件を満たしたうえで、 SSAへ入会を申し込むものとします。

第5条(メンバー資格)
メンバーは、SSAが定める範囲で、SSAよりメンバー限定のコンテンツ、サービス利用が可能です。また、メンバーは、認定資格の付与、情報配信、イベント・シンポジウムへの優待、コミュニティの参加、その他の特典を受けることができるものとします。なお、当該特典の詳細に関しては別途SSAがこれを定めるものとします。

第6条(メンバー情報の変更)
メンバーは、入会時にSSAに提供し登録したメンバー情報(氏名、住所、電話番号、メールアドレス等)に変更があったときは、遅滞なくSSAに通知し、変更手続を行うものとします。
メンバーが前項の通知を怠ったために、SSAより通知や案内が届かないなどの当該メンバーに生じる不利益に関しては、SSAは一切その責任を負わないものとします。

第7条(登録商標の使用およびメンバーであることの表示等)
メンバーは、SSAの認める範囲内で、SSAの登録商標(「ソウルフル数秘術®️」を含みますがこの限りではありません)を使用すること、また「SSAのメンバーであること」を自身のウェブサイトやSNSなどで宣伝、広告、表示することができます。
前項の登録商標の使用、宣伝、広告、表示の方法について疑義がある場合は、SSAに申し出、その決定を待つものとします。その場合、SSAより承認を得るまで、使用、宣伝、広告、表示を一旦停止いただきます。
メンバーが退会その他理由の如何を問わずメンバー資格を有しなくなった場合は、直ちに登録商標の使用等を中止いただきます。

第三章  [義 務 等]
第8条(メンバー活動)
メンバーは、自己の責任において、本規約およびSSAの定める諸規定に基づき、活動を行うものとします。

第9条(禁止行為)
メンバーは、次の各号に該当する行為をしてはならないものとします。なお、メンバーが本条項に反した行為を行った場合、SSAは、直ちに退会させ、メンバー資格を停止させることができ、かつ損害が発生した場合、被った損害の賠償を当該メンバーに請求することができるものとします。
自己または第三者の利得に資する目的でSSAに対して行う虚偽の報告、申請または登録、その他SSAの信用の失墜をきたすような背信行為
SSAまたはその関係者の財産、知的財産(SSAより提供された資料や情報に関するものを含みます)、人権、プライバシーを侵害し、もしくは侵害する恐れのある行為、または他者を誹謗中傷し、名誉を傷つける行為
他のメンバーやSSA関係者に対して、ネットワークビジネスや保険、宗教その他の団体、サービス等の勧誘行為
本規約または法令に違反し、もしくは違反する恐れのある行為
前項の規定により、メンバー資格が停止した場合、当該メンバーは資格停止による不利益についてSSAに対して一切請求できないものとします。

第10条(退会)
メンバーが、退会を希望する場合は、所定の手続きに従い、その旨をSSA代表者に対し通知するものとします。
メンバーに次の各号に該当する事由がある場合、SSAは、直ちに退会させることができ、かつ損害が発生した場合、被った損害の賠償を当該メンバーに請求することができるものとします。
前条(禁止行為)に定める規定に違反した場合
SSAの運営の秩序を乱し、またはSSAや関係者の名誉、信用を著しく失墜させ、若しくは業務を妨害する等の迷惑行為を行った場合
正当な理由なくSSAの助言、指導に従わない場合
第12条(反社会的勢力への対応)第1項各号に該当した場合
その他SSAが合理的な理由により退会させるべきと判断した場合

第四章 [損害賠償等]
第11条(損害賠償)
メンバーにより本規約に定めた内容が守られず、 SSAが損害を被った場合、SSAはその損害の賠償を当該メンバーに対して請求できるものとします。

第12条(反社会的勢力への対応)
SSAは、メンバーが次のいずれかに該当した場合は、何らの催告を要せず、直ちにメンバーの権利を停止し、退会させることができるものとします。
暴力団、暴力団員、暴力団関係者、その他反社会的勢力(以下「暴力団等」といいます)である場合
自らまたは第三者を利用して、SSAに対して、自身が暴力団等である旨を伝え、または関係者が暴力団である旨を伝えた場合
自らまたは第三者を利用して、SSAに対して、詐術、暴力的行為または脅迫的言辞を用いた場合

第五章 [秘密情報等]
第13条(秘密保持)
メンバーは、SSAから提供され、または知り得た次の情報について、秘密裡に保持し、第三者に開示あるいは漏洩し、またはメンバーとしての活動以外の目的に使用しないものとします。
機密情報;SSAおよび関係者のノウハウ、アイデア等(SSAより提供される未公開の講座情報、運営に関する資料等の内容を含みます)の営業上、技術上、財産上、その他の有益な情報および秘密裡にされるべき情報をいいます。ただし、そのうちSSAが事前に承諾した情報については除外するものとします。
個人情報;SSA関係者の個人に関する情報(「個人情報の保護に関する法律」第2条第1項に規定される個人情報) をいいます。

第14条(知的財産権の取扱い
前条に定める機密情報その他SSAよりメンバーに対して提供され、または知り得た一切の情報、書籍、資料、運営ノウハウ、テキスト、各種データ等の著作物(以下これらを「本件知的財産」といいます)に関する権利は、SSAに帰属し、かつメンバーには移転しないものとします。
メンバーは、別途SSAより各種認定を受けることにより、これらの認定に基づくラインセンスの範囲内でSSAの商標や本件知的財産の使用を許諾されるものとします。このラインセンス無しに、自身のため、または第三者のために使用することはできないものとします。
メンバーは、本件知的財産の権利がSSAに帰属することを認識し、本件知的財産について、これらの侵害、または第三者による侵害の助勢を行わないものとします。

第六章 [雑 則]
第15条(免責)
SSAは、メンバーに対し、ある一定の利益や成果、有益な機会の提供等を保証するものではなく、またメンバーがSSAに所属する間、自らの責任においてこのすべての活動を行い、当該活動に関連してメンバーその他第三者に損害・トラブルが生じた場合でも、SSAは何ら責任を負わず、メンバーは自らの負担と責任において、これらを処理解決するものとします。ただし、その処理解決についてはSSAも誠意をもって協力し、問題の早期解決のため、被害の発生状況や事実関係の究明を図り、その対応をメンバーとともに行うよう努めるものとします。

第16条(存続条項)
メンバーがその資格を有しなくなった後においても、第7条(登録商標の使用およびメンバーであることの表示等)第3項、第9条(禁止行為)、第11条(損害賠償)、第13条(秘密保持)、第14条(知的財産権の取扱い)、第15条(免責)、本条(存続条項)、第17条(協議解決)および第18条(合意管轄)の規定は、なお有効に存続するものとします。

第17条(協議解決)
本規約に定められていない事項並びにその記載事項に関する解釈上の疑義については、本規約の目的を考慮して当事者間で協議の上、決定するものとします。

第18条(合意管轄)
本規約に関連する紛争が生じた場合には、SSAの所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

附則
2021年2月8日 制定施行
2021年12月4日 改定
以上

 

ソウルフル数秘術®認定
インストラクター・プラクティショナー規約

ソウルフル数秘術®︎アカデミー(以下「SSA」といいます)は、SSAの理念および目的に基づき、SSA保有のソウルフル数秘術®️に関する知見やノウハウを正しく教授・普及するため、SSA所定の認定インストラクター・認定プラクティショナー制度(以下「認定制度」といいます)を設けます。

[認定インストラクター・認定プラクティショナー]
SSA所定の養成講座を修了しSSAより認定を受けた個人を「認定インストラクター」「認定プラクティショナー」(以下、総称して「認定資格者」といいます)とします。

[目的]
本規約は、認定資格者がその活動を遂行するに際し、遵守すべき事項を定めるものであり、SSAおよび認定制度の安定的な運営と認定資格者の適正な活動の確保を目的とするものです。

[条件]
「認定インストラクター」「認定プラクティショナー」の認定を受けるには、SSAにメンバーとして入会することが必要です。その他認定の申請資格の詳細については、第4条(認定の申請要件)の通りです。認定資格者としての登録を希望する者は、本規約およびSSA所定のメンバー規約に同意したうえで、所定の登録手続きを行うものとします。

第一章  [総 則]
第1条(適用)
本規約は、認定資格者とSSAとの間において適用されます。
認定資格者に提供される本規約以外のガイドライン、約款その他の諸規則についても本規約の一部を構成するものとし、認定資格者は、これらを遵守するものとします。

第2条(認定資格者の権利)
認定資格者は、所定の範囲内でSSAの「認定インストラクター」「認定プラクティショナー」としての名称を使用することができます。
認定資格者は、SSAより認められる範囲内でSSAのソウルフル数秘術®️に関する知見やノウハウを使用し、自身の顧客に個人セッション、ワークショップ(以下「サービス」といいます)を提供することができます。
「お金を儲けるための数秘術」など、SSAの理念および目的に反する内容のサービスは提供できません。サービス内容について疑義が生じる場合は、事前にSSAに確認ください。
ソウルフル数秘術®と他のコンテンツを組み合わせて使用する場合は、コンセプトの誤解を防ぐために、同一のものではないことが明確に分かるように表示してください。
例)ソウルフル数秘術®+オラクルカード、ソウルフル数秘術®+〇〇ヒーリングなど
「認定インストラクター」「認定プラクティショナー」それぞれのラインセンスの範囲、特典、提供コンテンツ等の詳細については、別途SSAより案内される通りとします。なお、SSAが運営上これらについて変更する必要が生じた場合は、変更後の詳細および変更予定日について事前に通知することにより変更することができるものとします。

第3条(認定資格者の義務)
認定資格者は、自らの活動に際し、SSAの方針に則り、かつ本規約を含むSSAの定める規則等を遵守しなければならないものとします。なお、認定資格者が提供するサービスの価格については、SSAの定める価格帯の範囲で決定するものとします。
認定資格者は、第三者(受講者を含み、以下同じ)からのクレームや当該第三者との紛争に関して、自己の責任において、誠実かつ迅速に対応しなければならず、これらのクレームや紛争等によりSSAに一切迷惑をかけないものとします。

第二章 [認 定]
第4条(認定の申請要件)
「認定インストラクター」「認定プラクティショナー」の認定を申請する者(以下「申請者」といいます)は、以下の申請要件を備え、認定後もこれを維持しなければならないものとします。
認定に必要な所定の講座を修了していること
SSAのメンバーであること
認定に必要な認定料や会費等の費用を正しく納めていること
その他、認定資格者としての資質・能力等に関して、SSAが不適格と判断する事由がない者であること
認定については、その資質・能力等に関して別途SSAによる審査がある場合があります。この場合、SSAは、所定の審査基準により総合的に判断して、その適格性について審査するものとします。
認定を受けた後に、第1項各号の申請要件のいずれかを欠くに至った場合、この認定は失われるものとします。

第5条(認定申請)
申請者は、本規約を含むSSAの定める規約等に同意したうえで、SSA所定の方法により認定申請をし、SSAよりその認定を受けるものとします。

第6条(認定の有効期間および更新)
認定資格者としての有効期間は、認定の日から1年間とします。有効期間満了後は、認定資格者から更新しない旨の申し出がなされない限り、次年度も更新することができ、更新後も期間満了ごと同様とします。ただし、SSAが認定資格者としての適格性その他を理由に更新すべきでないと合理的に判断するに至った場合には、SSAは更新を拒否することがあります。
SSAは、更新の拒否により認定資格者に生じる一切の損害について何らの責任も負わないものとします。

第7条(登録内容の変更)
認定資格者は、自らの登録情報に変更を生じた場合には、SSA所定の変更手続きを行うものとします。

第8条(認定の取下げ)
認定資格者が退会し認定を自ら取り下げる場合には、その旨をSSA代表者宛に事前に通知し、所定の退会届を提出するものとします。
前項の退会の通知については、やむを得ない事由がある場合を除き、退会予定日の1ヶ月前までに行うものとします。

第9条(認定の取消し)
SSAは、認定資格者が本規約に違反し、あるいは違反するおそれのある行為が発覚した場合、その他認定資格者としての適格性を欠いていると判断したときは、その認定を取り消すことができるものとします。

第10条(認定喪失後の措置)
認定資格者は、自らの認定資格を喪失した場合、直ちに次の措置を講じなければならないものとします。また、この場合に、SSAは、必要な指示をすることができ、当該認定資格者はその指示に従わなければならないものとします。
一切の広告、表示等から「認定インストラクター」「認定プラクティショナー」である旨を削除すること
SSAより提供されたSSAメンバー限定で使用できる各種ツール、データ等について削除・破棄し、その後使用しないこと
引継ぎの必要な受講者がある場合は、自らの責任において、誠実かつ迅速にその引継ぎを行うこと
その他SSAが指示する事項

第三章 [権利義務]
第11条(権利帰属)
認定資格者が提供を受け、または知得したSSAに関する情報等(講座内容を含む営業上、技術上、財産上、その他SSAより提供された一切の資料や情報等を含みます)に関する知的財産権は、全てSSAに帰属しており、かつ認定資格者には移転しないものとします。
認定資格者は、メンバー限定で付与されているライセンスの範囲内でSSAの商標、ツールその他ノウハウの知的財産権の使用を許諾されるものとします。このライセンスの範囲を超えて、自身のため、または第三者のために使用することはできないものとします。
認定資格者は、如何なる理由によってもSSAの知的財産権を侵害する行為または侵害するおそれのある行為(提供された情報、ノウハウを自身のものであるかのように使用する行為を含みます)をしてはならないものとします。

第12条(秘密情報)
認定資格者は、SSAより提供を受け、または知得したSSAの秘密とされるべき営業上、財産上、技術上その他の秘密情報を適切に管理し、SSAの書面による事前の承諾なしに開示または漏洩しないものとします。

第13条(個人情報の保護)
認定資格者は、個人情報保護法の適用の有無にかかわらず、個人情報保護の方針を定め、これに基づき自らの顧客や受講者の個人情報を適切に管理し保護しなければならないものとします。

第14条(禁止行為)
次に該当する行為を本規約における認定資格者の禁止行為と定めます。なお、認定資格者が禁止行為を行った場合、SSAは、直ちにその認定資格を取り消し、損害の発生が発覚した場合、その損害の賠償を請求することができるものとします。
SSAまたは関係者(他の認定資格者、受講者、SSAの取引先等を含みます)の知的財産権、肖像権、プライバシー、人権やその他の権利を侵害し、または侵害するおそれのある行為
SSAの承諾を得ることなく、SSAから提供された、教材、書籍、動画データその他の情報、文章データ等の印刷、複製、模造、配布、転載、SNSへのアップロード等を行う行為、これらを自らのものであるかのように使用する行為
SSAまたは関係者を誹謗中傷し、あるいは名誉を傷つけるような行為、その他手段の如何を問わず、SSAの運営を妨害する迷惑行為
認定制度を利用してのネットワークビジネスや宗教団体その他SSAと無関係の団体等への勧誘、引き抜き行為
法令または公序良俗に違反し、あるいは違反するおそれのある行為
その他前各号に準ずる行為

第四章 [損害賠償等]
第15条(損害賠償)
認定資格者は、本規約に違反することにより、または自らの活動に関連してSSAに損害を与えた場合、SSAに対しその損害を賠償する責任を負うものとします。

第16条(存続条項)
認定資格者がその認定資格を有しなくなった後においても、第10条(認定喪失後の措置)、第11条(権利帰属)、第12条(秘密情報)、第13条(個人情報の保護)、第15条(損害賠償)、本条(存続条項)、第18条(譲渡等)、第19条(完全合意)、第20条(協議解決)および第21条(合意管轄)は、なお有効に存続するものとします。

第17条(反社会的勢力等)
認定資格者は次の各号に該当しないことを保証し、将来においても該当しないことを誓約するものとします。
反社会的勢力等または反社会的勢力等でなくなったときから5年を経過しない者であること
反社会的勢力等に資金提供等、便宜の供給を行っていること
自らまたは第三者を利用して、他者に対して暴力行為、詐術、脅迫的言辞を用いていること
SSAは、認定資格者が前項の規定に違反した場合、事前に催告することなく、直ちに認定資格を剥奪することができるものとします。

第五章 [雑 則]
第18条(譲渡等)
認定資格者は、SSAの書面による事前の承諾なく、認定資格者としての地位または本規約に基づく権利若しくは義務につき、第三者に譲渡し若しくは貸与し、または担保に供してはならないものとします。

第19条(完全合意)
本規約は、本規約に含まれる事項に関する両当事者間の完全な合意を構成し、書面か否かを問わず、本規約に含まれる事項に関する両者間の事前の合意、表明および了解に優先するものとします。

第20条(協議解決)
本規約に定められていない事項並びにその記載事項に関する解釈上の疑義については、本規約の目的を考慮して当事者間で協議のうえ、決定するものとします。

第21条(合意管轄)
本規約に関連する紛争が生じた場合には、SSAの所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とするものとします。

附則
2021年2月8日 制定施行
2021年12月4日 改定

プライバシーポリシー

ソウルフル数秘術®︎アカデミー(以下「SSA」といいます)は、ナンバーリーディングスクール(NRS)にて実施する各講座、セッション等の提供、SSAの運営その他のサービス(以下「本サービス」といいます)の提供に伴い「個人情報の保護に関する法律」「番号法」(以下、併せて「個人情報保護法」といいます)に基づき、利用者の皆様(以下併せて「利用者」または「ご本人」といいます)の個人情報(「1.SSAの保有する個人情報」に定義します)を確実に保護するため、本ポリシーを定めます。

1・SSAの保有する個人情報

SSAは、利用者がSSAの提供する本サービスの利用(以下「本件利用」といいます)にあたりSSAに提供いただいた個人情報(氏名、住所、生年月日、電話番号、メールアドレス、その他の記述、画像および個人識別符号が含まれるもの〈特定の個人の身体的特徴を変換した文字、番号、記号などや、個人に割り当てられた文字、番号、記号などで、特定の個人を識別できるものを含みます〉により特定の個人を識別することができるご本人の情報)の一部を個人データとして保有しております。

2・個人情報の利用目的

①SSAは、本件利用の際にご提供いただいた個人情報について、ご本人との連絡のために利用させていただくほか、お申込みいただいたSSAがサービスを提供するための手配およびそれらのサービスの受領のための手続に必要な範囲内で利用させていただきます。

その他、SSAは、以下の各号に利用者の個人情報を利用させていただくことがあります。

     

  1. 本件利用に関してのSSAとの連絡手段
  2.  

  3. 本人確認のため
  4.  

  5. SSAおよびSSAの提携する事業者の商品やサービス、キャンペーン等のご案内
  6.  

  7. メールマガジンの送信
  8.  

  9. サービス提供後のご意見やご感想(利用者の声など)の提供のお願い
  10.  

  11. アンケートのお願い
  12.  

  13. 特典サービスの提供
  14.  

  15. 統計資料等の作成
  16.  

  17. サービスの開発および改善改良への活用、匿名にする等個人が特定されないよう措置を講じた上でのSSAの集客、広告、利用実績としての活用
  18.  

  19. その他ご本人から同意を得た目的の範囲内における利用

②上記にかかわらず、SSAが第三者から個人情報の提供を受ける際に、当該個人情報の利用目的について別途定めがある場合は、その定めに従い当該個人情報を利用します。またSSAは、以下の場合には、上記の目的の範囲を超えた場合であっても、ご本人の同意を得ずに、個人情報を使用する場合があります。

     

  1. 法令に基づき使用する必要がある場合
  2.  

  3. 人の生命、身体、または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難な場合
  4.  

  5. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために、特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難な場合
  6.  

  7. 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより、当該事務の遂行に支障をおよぼすおそれがあるとき

3・委託先の監督

SSAが個人情報を利用するにあたっては、正当な利用目的の範囲内で第三者に個人情報を委託することがあります。当該委託先に対しては、SSAと同様の水準で個人情報を厳重に管理することを義務付けるとともに、必要かつ適切な監督を行ないます。また当該委託先とは個人情報の守秘義務の管理、監督を含む契約を結ぶことにより個人情報の安全管理を遵守して利用いたします。

4・個人情報の共同利用について

SSAは、本ポリシーに定められた利用目的、またはSSAがご本人に個別に通知する利用目的を達成するために、SSAの協力会社、提携会社、関係会社、関係事業者等とともにご本人の個人情報を共同利用する場合があります。この場合、SSAは、ご本人の個人情報を適切に管理するため厳正に個人情報保護に関する体制が整備されていることを確認するとともに、本ポリシーに従った取扱いがなされるようにいたします。

5・個人情報の収集・利用について

SSAは、個人情報を収集、利用するにあたり、以下の取扱いをしておりますことをあらかじめご承知おき願います。

     

  1. 収集目的、利用範囲をあらかじめ明示し、同意を得ます。
  2.  

  3. ご本人の同意がない限り、収集目的以外に使用いたしません。
  4.  

  5. 預託、第三者提供する場合は、あらかじめその旨をお知らせし、同意を得ます。
  6.  

  7. 今後の本件利用を簡素化するため、また、お申込のあったSSAが提供するサービスの管理のために、利用者の情報を共有する場合がありますが、厳重に管理・保管いたします。

 

6・受講者情報、メンバー情報等の登録情報の開示、修正および利用中止について

SSAでは、業務の適正な遂行を妨げない限りにおいて、ご本人のお申し出により、登録情報をご本人に開示します。その場合、SSA所定の方法によって本人確認を行わせていただきます。なお、ご本人に開示した登録情報に事実と異なる内容があった場合、SSAではこれを直ちに修正することができます。また、登録情報内に個人情報が含まれる場合に、ご本人から利用停止の申し出があった場合には、直ちにその利用を停止します。

7・各商品、サービス毎の個人情報の取扱いについて

SSAでは、各サービス、商品に関するWebサイト、電子メールその他各種のご案内等において、当該サービス、商品等ごとに個人情報の利用目的、第三者への提供、セキュリティ、お問合せ先等、その個人情報の取扱いについて個別に定めている場合があります。その場合に、本ポリシーと異なる定めや特別な定めがあるときには、当該サービス、商品等ごとに定めた個人情報の取扱いに関する事項を優先して適用させていただきます。

8・改定について

本ポリシーは、関連する法令等の改正やSSAの方針の変更等により適宜変更される場合があります。変更後の内容については、新たな改定日とともにSSA所定のWebサイト等に掲載されます。

9・匿名加工情報について

SSAは、匿名加工情報(法令に定める措置を講じて特定の個人を識別することができないようにSSAが取得した個人情報を加工して得られる個人に関する情報であって、当該個人情報を復元することができないようにしたもの)の作成と第三者への提供を行う場合には、法令で認められた範囲で実施し、以下の対応を行います。

1・適切な加工

法令で定める基準に従って、次の加工例のほか、個人情報とデータベース内の他の個人情報との差異等の性質を勘案し、適切に個人情報の加工を施します。

     

  1. 特定の個人を識別することができる記述等の全部または一部の削除(置換を含みます)
  2.  

  3. 個人識別符号の削除
  4.  

  5. 個人情報と他の情報とを連結する符号の削除
  6.  

  7. 特異な記述等の削除2・安全管理措置
    匿名加工情報を作成する場合は、次の安全管理措置を行います。
     

  1. 匿名加工情報の加工方法等情報の漏えい防止
  2.  

  3. 匿名加工情報に関する苦情の処理・適正な取扱い措置と公表

    3・公表

    以下のいずれかに当てはまる場合は、法令で定める基準に従い、SSA所定のWebサイト等を利用し公表いたします。

     

  1. 匿名加工情報を作成したとき
  2.  

  3. 匿名加工情報を第三者に提供するとき

    4・識別行為

    匿名加工情報を取扱う場合は、作成元となった個人情報の本人を識別するための行為を行いません。

     

  1. 匿名加工情報の安全管理措置

SSAは、匿名加工情報を取り扱う従業員に対し、社内規程に基づく安全管理措置が遂行されるよう監督を行います。

10・個人情報に関するお問い合わせ先

SSAが保有する個人情報の開示、削除もしくは消去、内容の訂正、その利用の停止または第三者への提供の停止をご希望の方は、必要となる手続きについてご案内いたしますので、下記のお問い合わせ窓口までお申し出ください。ただし、SSAが付加した情報およびSSAの業務の適正な実施に著しい支障を及ぼす恐れがある場合は、応じることができない場合があります。その他、法令に従い、遅滞なく必要な措置を取らせていただきます。また、ご希望の一部または全部に応じられない場合はその理由をご説明します。SSAの個人情報の対応窓口は以下のとおりです。

[ソウルフル数秘術®︎アカデミー お客様相談窓口]

E-mail:shino3vortex@reservestock.jp

11・個人情報が漏洩した場合

万一、個人情報の流出等の問題が発生した場合には、直ちにご本人にご連絡をいたします。安全の確保を図り、必要に応じて本サービスの運営を一時停止する、あるいは速やかにSSA所定のWebサイト等で事実関係等を公表させていただきます。

附則

2021年2月8日 制定施行

2021年12月4日 改定

以上